Goods (10/20/1998)
アメリカで見つけた変な「モノ」
ところ変われば品変わるとは良く言ったものです。何気ない生活の一場面で、え?というようなものに出くわします。だんだん馴れてくるにつれ、こういった最初の驚きといった感動は忘れていってしまうのでしょう。。忘れないうちに。。。書き留めて。。。何のために?いやいいんです、そんなことは。:-p
「百聞は一見にしかず」で、そのうち写真をと考えていますが、とりあえず思い付くままに、、予告編として:-)
掃除機に乗るおじさん
でっかい掃除機が走ってました^^;人間を乗せて。で、前にある吸い込み口(掃除機と同じ形をしています)で枯れ葉をどんどん吸い込んでました。
常にバックするミキサー車
前だか後ろだかわからないんです。日本のを見慣れているので、ずーっとバックしているように見えます:-)
トイレの暖房
まぁ、それだけ寒いということなんでしょう。
巨大な扇風機
これはあまり珍しくないかな?でもどこのアパート行っても標準装備です。
クワガタムシのようなごみ収集車
これには驚きました。発想というかスケールというか、何かが根本的に違います:-)。
ごみ箱の大きさにも最初びっくりしましたが、それをこんな風に収集するなんて。
ルームミラーにガーターベルト
意味不明。
計量できない計量カップ
アメリカの「単位」は難しい。。。
ぶら下がり信号機
この辺の信号機はみんなこうなんです。風が強いと揺れて良く見えません。
シャコタンバス
これも感動しました。それだけ、DISABILITYを持った人に関心を持っているということです。町中で車椅子を見る機会も、日本よりも圧倒的に多いです。
|